気候変動適応情報プラットフォーム(A-PLAT)
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気候変動の観測・予測データ

気候、影響に関するマップやグラフ、適応に関する施策情報をご覧になれます。

ここでは下記の観測及び研究成果に基づくデータを示しています。

※本サイトで提供するすべての予測結果は特定のシナリオに基づく予測であり、種々の要因により実際とは異なる現象が起こる可能性(不確実性)があります。

観測データ

気象庁の観測

全国及び都道府県毎に過去から現在までの気象庁による観測データ4点 ①平均気温 ②降水量 ③真夏日 ④猛暑日を掲載しています。

(2021.03.04更新)

各省庁の観測・統計

気候変動の適応に関して、各省庁が公表している観測・統計データを活用することができます。
ここでは利用可能なデータの種類や、入手先・入手方法について整理しています。

将来予測データ

将来予測 WebGIS(オンライン地理情報システム)

全国及び都道府県毎に環境省推進費S-8影響評価結果と気象庁第9巻の気候変化予測結果に基づいて、排出シナリオと気候モデル、対象期間に応じた分野別影響評価と気候に関する将来予測を掲載しています。

※S-8: 環境省環境研究総合推進費S-8温暖化影響評価・適応政策に関する総合的研究(2010~2014)
※ 気象庁第9巻: 地球温暖化予測情報第9巻

将来予測 画像データ

気候や気候変動影響予測データ(環境省環境研究総合推進費S-8)を地図やグラフに加工し、提供しております。
資料作成などにお使いください。
※WebGISと影響予測画像データでは扱うデータが異なるため、表示される項目が一部異なります。

社会経済シナリオに応じた市区町村別の人口推計

環境省推進費2-1805では、気候変動影響・適応の検討に資する将来の代替的な社会経済の定量的な変数を提供するため、日本版SSP(shared socio-economic pathways)を開発しました。作成した日本のSSP別市区町村別人口推計と解説を掲載しています。(2020.2.27公開/2021.2.24更新)

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